Top > 電子計測機器 2015.2.11
       ファンクションジェネレータ    
 メーカー       型式      最高周波数
Agilent     33220A 20 MHz
HP     8904A 600 kHz
HP     3325A NO.1, No.2, No.3   21 MHz

Agilent 33220A  20MHz ファンクション・ジェネレータ/任意波形発生器      2006年8月入手
 ファンクション/任意波形/パルス・ジェネレータ。
 このクラスのファンクション・ジェネレータの中では周波数は最も安定し、歪みは最小。
 USB、LAN、GPIBインタフェースとIntuiLinkソフトウェアを使用して、カスタム波形を容易に作成することができる。
33220A DataSheet JPN 2003  5988-8544JA.pdf
33220A User's Guide JPN 2003  33220-90413.pdf
33220A User's Guide 2005  33220-90002.pdf
33220A Sv Manual 2003  33220-90010.pdf
33220A Sv Manual 2005  33220-90012.pdf
USB LAN GPIB Interfaces Connectivity Guide 2006  E2094-90009.pdf
  • 20MHzの正弦波、方形波
  • ランプ波、三角波、パルス、ノイズ、DC波形
  • 14ビット、50Mサンプル/s、64Kポイントの任意波形
  • AM、FM、PM、FSK、PWM変調方式
  • リニアおよびログ掃引とバースト動作モード
  • 信号設定をビジュアルで確認できるグラフ・モード
  • USB、GPIB、LANインターフェース付属
  • 同期のための複数ユニット・リンク(機能オプション
2006.9現在販売中: 本体のみの概算 ¥ 222,406 
2004年4月販売品
入手時まだ保証期間内にありました
(2007年4月まで)

HP 8904A ファンクションジェネレータ   opt.001、002、003付き     2003
0Hz-600kHz、分解能0.1Hzの正確な正弦波を発生。
0Hz-50kHzの方形波、三角波、ランプ波や、DC、白色ガウス・ノイズの5つの標準的なファンクション波形を発生。
すべての波形値は12ビットのディジタル波形合成ICによりリアルタイムでディジタル計算される。
GPIBによるフル・プログラミングも標準で搭載。

−特長−
 ・600kHzまでの正弦波、50kHzまでの方形波、ランプ波、三角波
 ・12ビット・ダイレクト・ディジタル合成
 ・トーン/DTMF/ディジタル/Hop Ramシーケンス・モード
 ・1または2出力
 ・1-4内部チャネル
 ・AM、FM、M、DSBSC、パルス変調
 ・ユニット間の位相同期
−仕様−
    ・マルチファンクションジェネレータ
・周波数: 
 ・正弦波: DC〜600KHz
 ・方形波、三角波、ランプ波:0〜50kHz
 ・分解能: 0.1Hz
 ・確度:  ±50ppm (内部 10 MHz タイムベース)
・AC振幅:
 ・レンジ: 0 〜 10 Vp-p、50Ω終端
 ・確度(>40 mVp-p、オープン回路):
    正弦波: 1 % (0.1 Hz 〜 100 kHz)、
         3 % (100 kHz 〜 600 kHz)
 ・フラットネス ( >630 mVp-p、50Ω終端)
   ±0.1%、(±0.009 dB)、0.1 Hz 〜 100 kHz
・DC電圧:
 ・レンジ: 0〜±10Vp-p 開放端
 ・確度:±20 mVもしくは ±2.1 %、いずれか大きいほう
・スペクトラル純度(正弦波)
 ・THD+N (スプリアスを含む、>50 mV rms 50Ω終端):
  -63 dBc rms(0.07 %)、20 Hz 〜 7.5 kHz、30 kHz BW
  -63 dBc rms(0.07 %)、20 Hz 〜 20 kHz、80 kHz BW
 ・ガウシアン雑音:
   ・スペクトラル特性:  ホワイト雑音と同等
   ・タイム・ドメイン特性: ガウシアン分布
   ・フラットネス(>100mVp-p):
      ±0.5dB(代表値)、0−100kHz
 ・12ビット・ダイレクト・ディジタル合成
 ・トーン/DTMF/ディジタル/Hop Ramシーケンス・モード
 ・1または2出力
 ・1-4内部チャネル
 ・AM、FM、M、DSBSC、パルス変調
 ・ユニット間の位相同期
 ・ストア/リコール:35個の不揮発性レジスタ
 ・出力:50Ωフローティングもしくは片側接地
 ・最大フローティング電圧(信号+フロート):
      10Vピーク最大
 ・外部タイムベース入力:10 MHz、
      0.1 V 〜 5 Vピーク、自動スイッチング
・オプション: opt -001、-002、-003 付き
   opt.001: 3つの内部信号源を追加
       振幅変調機能、周波数変調機能、位相変調機能、
       パルス/DSB SC変調機能
       加算機能(2,3,4チャンネルの信号合成
       チャンネル感位相設定機能
       FMステレオ・コンポジット・モード
       トーン・シーケンス
       DTMFシーケンス
       ディジタル・シーケンス
       ホップRAMシーケンス
   opt.002: 完全独立2系統出力端子(50Ω出力)
       出力1−出力2間位相確度:
                         ±0.1度もしくは30nsのどちらか大きいほう。
         (同じ周波数の正弦波に限る。0.1 Hz 〜 100 kHz)
   opt.003: 高速ホッピングおよびディジタル変調機能
       ダイレクト・ホッピング:チャンエルAに対し、
               周波数、位相、振幅の異なる16種類の信号情報を設定できる
1988年販売開始($2600.00)〜2001年まで販売
    opt.001($1500.00)、opt.002($1200.00)、opt.003($500.00
)
8904A Catalog 1988 Start.pdf
8904A Catalog 2000  5951-6715E.pdf
8904A Catalog JPN.pdf
8904A Product Brochure 2000  5965-9457E.pdf
8904A Technical Data JPN 1990  11122.pdf
8904A Technical Spec 2000  5965-9456E.pdf
8904A Operation and Calibration Manual 1992  08904-90007.pdf
8904A Operation Made Easy 1987 AppNote  5953-8491.pdf
8904A Service Manual 1992  08904-90008.pdf
8904A Service Note  Procedure For Restoring RAM Data  8904A-05.pdf
8904A Service Notes 1992  8904A-04.pdf


HP 3325A シンセサイザー/ファンクションジェネレータ No.1  opt.002付き  一応動作品  2005.4 14,000円
最小周波数:  1μHz
最高周波数: 正弦波   21MHz
方形波   11MHz
三角波   11kHz
のこぎり波 11kHz
周波数設定: 最大11桁(最小桁μHz(<100kHz))
出力レベル: 1mV〜10Vp-p、
  opt002により最大40Vp-p(負荷≧500Ω時
出力レベル設定: VrmsまたはdBm(50Ω)
DCオフセット: 最大±4.5V(直流出力時±5V
周波数掃引: リニアまたはログ掃引、 掃引時間:最大99.99s
10個の不揮発性ストレージ・レジスタがあり、電源OFF直前の状態を保持
HP-IBフルプログラマブル
1979年販売開始($3,000)〜1988年販売終了($4,590)
      opt002($200)         opt002($255)

HP 3325A シンセサイザー/ファンクションジェネレータ   No.2   要修理品(電源が入らない)  2006.5.4   16,500円

HP 3325A シンセサイザー/ファンクションジェネレータ  No.3  部品取りジャンク品  2005.4 5,000円 
部品取りジャンク品。
   外観:後部足なし。
   下部カバー足有。
   内部基板     03325-66521・・・破損 
                    03325-66506・・・破損(パターンカット) 
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